2008年08月26日

割りにくいビビットエース

こづかい帳の影響で、薬はゾロ薬(後発医薬品)があればそっちを求めるようになった。
レキソタンにはセニラン、デパスにはエチカーム、そしてロヒプノールにはビビットエースに変えている。

最近睡眠薬の調整をしており、毎晩4mgから3mgに減らしている。ここ最近は、これでも十分な睡眠が得られる。
ロヒプノールもビビットエースも2mg錠なので、一つは半分に割って一錠半服用することになる。

ところがビビットエース、手で割るのが非常に難しい。ロヒプノールに比べて表面の面積が小さく、厚みがある。しかも割線の溝が浅く、カッターでも使わなくては割ることができなさそうだ。

ロヒプノールとビビットエース
ロヒプノールが尽きたのでケース写真。左がロヒプノール、右がビビットエース。ビビットエースの円が小さいのがわかる。


昨晩、無理に手で割ろうとして、結局一部欠けただけできれいに二つに割れなかった。仕方がないので、約3.8mg程度服用することにした。

そのせいかどうかわからないけど、今日の午後のミーティングで居眠りをしてしまった。
今度の処方の時は、手で簡単に割れるロヒプノールに戻そうかと思っている。


posted by tethys at 19:27| Comment(10) | TrackBack(1) | うつ病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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