2011年05月11日

産業医面談を乗り切る。

今日は産業医面談だった。
今日は人事も在席した。というのも、「復職に向けて」という作文を再確認するためだ。

復職当時にこの作文は提出したのだけれども、
内容が甘い・技術者としての思いが感じられないということで、
三ヶ月後の今に再提出を求められていたからだ。

この手直しは、おととい作成した。内容には自信があった。
三ヶ月の業務を通じて、人事が求めていることが段々わかってきたからだ。

基本的には、技術者としての興味を見つけ、それを広げることで、
それに関するエキスパートとなり、チームの一員として貢献することを
念頭に置いて作成すればよかったのだ。

というわけで、人事は三ヶ月前との作文の内容の違いに驚き、好意的に受け入れてくれた。
そのほか産業医の質問も、自分が驚くくらいペラペラと美麗字句を並べ立てて対応した。

以上、産業医面談は和やかな雰囲気の元乗り切ることができた。
とはいっても、今抱えている業務は、集中してやっているものの、
結果的に得るものが少なく、レビューに向けて不安になってきた。

レビューは来週。うまくいけばいいのだが。

ペタしてね



ラベル:うつ病
posted by tethys at 21:19| Comment(4) | TrackBack(0) | うつ病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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