2008年07月12日

九十九電機のパーツ交換保証

先日購入したサブモニタV2400Wをつないだら、3rd.PCの内蔵グラフィックスが、UXGA(1600x1200)までしか対応しておらず、V2400W(1920x1200)に映すと横に伸びた画面となってしまう。

というわけで、昨日診察前にツクモ電機に寄ってビデオカード(AGP)を購入した。WUXGA(1920x1200)が映ればよいのでなるべく安いものを探し、SAPPHIREのRADEON9600 128MBを購入。
チップが古いので、万が一WUXGAが映らないことも考えて、パーツ交換保証を入れた。総額5,005円ナリ。

早速3rd.PCつないで立ち上げてみる。そうしたら、ブート中にエラーが発生し、SATAのBIOSが立ち上がらなくなり、Windowsが起動しなくなってしまった。

ビデオカードを外すと元通り立ち上がる。うーむ、マザーボード(MSI K8MM-V)との相性なのか? ググってみてもそれらしき症状にあっているケースが見あたらない。何せ古いマザーボードだしなあ。

とりあえずパーツ交換保証を活かしてNVIDIA製のビデオカードに交換してみようと思う。性能不足のつもりでパーツ交換保証に入ったが、相性で行使することになりそうだ。何にせよ、パーツ交換保証に入ってて良かった。


ラベル:PC自作
posted by tethys at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | PC自作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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