2010年06月10日

ちょっと不調

目覚ましで朝起きる。目覚ましを30分後にセットしてまた寝る。

これをやっているときは大抵調子が悪いとき。
先月の産業医面談の翌日も一日寝こんでいたし、どうも産業医面談は相当精神を
消耗するようだ(笑)。

というわけで、朝食食べて妻を見送ってしばらく寝こんでいた。、
しかし全然眠くないし、体がうずうずしていたので、
結局約三時間遅れて図書館へ行くことにした。

図書館では、読みかけの1冊を読み終えて、もう1冊読み終えたら、
急に気分が落ち込んできて、結局15時頃に退散した。
しかも最寄り駅まで徒歩ではなく、電車を使ってしまった。

一日をまとめると、結局不調な日だったと思う。
結局産業医面談のショックが抜け切れていないためだろう。
どうしても復職先の部署を想像して悪いことしか思い浮かばず、不安感が増しているようだ。
いつまでこんな日々が続くのやら…。

ペタしてね


ラベル:うつ病 不安感
posted by tethys at 18:14| Comment(7) | TrackBack(0) | 休職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あらら〜産業医がストレッサーとは、難儀ですね。
次回面談時に率直に話してみてはいかがでしょう。
心理カウンセリングを主治医に相談してみては...?
自分は産業医付きの心理カウンセラーに、かなり助けられましたよ。
しばらくエネルギーが貯まるまで、お大事にゆっくりなさって下さい。
Posted by ポチ at 2010年06月10日 18:23
まあ、復職内容に関わるところがあるので(しかも異動あり)、
デリケートなところがあるのは否定できません。
確かにちょっと高圧的な産業医さんですけどね(笑い)。
産業医付きのカウンセラーさんがいるのはいいですね。
ウチの会社は産業医さんとカウンセラーさんは別の日なんですよ。
Posted by tethys at 2010年06月10日 18:36
産業医と心理カウンセラー、両方がいるというのは、いいですね。まだまだ、産業医の方で心理カウンセラーはいらないと考えている方が多いのが現実ですから、心理カウンセラーを受け入れている医師は柔らかい頭の方だと思います。

復職の部署、気になりますよね。ちょっと、新入社員の頃を思い出してみて下さい。その頃も不安はあったと思いますが、やってみないとわからないという気持ちはなかったでしょうか?
Posted by Rina at 2010年06月10日 19:32
思考の負のスパイラルって なかなか抜けないですよね…

もはや病気なのか癖なのか?(笑)

私はもはや考えることを止めてます(笑)
ゆっくりやりましょう…
Posted by K at 2010年06月10日 19:38
>Rinaさん
その辺、ウチの会社は形だけは整っていると思います。
もっとも、産業医さんとカウンセラーさんは完全に別の日なので
自分はカウンセラーさんを利用したことはありません。

そうですね、新入社員の気持ちでいきたいところですね。
相手がどう扱ってくれるかですが(笑)

>Kさん
思考のクセみたいなものは是正していかないと
いけないなと思っているところです。
まあ、なかなか難しいところですが…。
Posted by tethys at 2010年06月10日 20:45
私は産業医は完全に会社の立場で辞めさせようとしてましたね。臭いものにはふたみたいな感じ。産業医だけで会社全体で多分100人近くいるだろうかなあ。まあいろんな医者がいますよね。カウンセリングの嘱託の精神科医はいい人でしたが、やはり退職することを勧めましたね。私は会社に適応できてませんでしたからねえ。
辞めるのがベストだったとは思います。今の会社がベストだとは全く思いませんが。
来週の本社の偉い外人相手にプレゼンするのがとても憂鬱です。逃げたいです。

Posted by flower at 2010年06月10日 23:18
まあ産業医さんでもいろんなタイプの人がいますよね。
プレゼン無事を祈っています。
Posted by tethys at 2010年06月11日 19:25
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